ここ数日、ぎっくり腰が原因でお二人が出張先の整体に調整に来られました。

お二人とも、出張整体先での常連さんで毎回のように整体調整に来て頂いている方です。

お一人の方は、週の始めにお越しにになられ、この時は右肩が痛み、腕が上がりにくいとの事でした。整体調整し軽くなったと喜んでおられましたが4日程経ってから連絡があり、「午前中、大した重さの荷物ではなかったけれど、持った途端に腰が「ギクツ」となり、痛くて仕事も出来ないので整体調整して欲しい」との事でした。

この男性、建設業を営んでおられる50代の社長さん、仕事の方も忙しく去年末まで仕事があり、正月三が日はゴルフ三昧、4日からは仕事スタート!

整体調整に来られた時はさすがに疲れた様子でした。右肩の痛みもひどかったですが、疲れから内蔵がバテて腰痛もだすタイプ、整体調整の後、お酒の休肝日を作るようにアドバイスしたところでした。

ご本人いわく、「疲れ過ぎは感じていて、又血糖値が上がって入院でもしたら大変と思い、整体の後は、お酒は飲まなかったとの事でした。

ぎっくり腰の様子は内蔵調整しましたらだいぶ楽になられた感じでした。もうお酒は止めるとおっしゃてましたが…