困った事が起こったとき、窮地に陥ったとき、極端に言えば身内が亡くなったときも「有難うございます。」という心が大事だという事らしいです。

有難うは難が有ると書きますね。めちゃめちゃ苦しいとき、悲しいとき、どうしようもないとき「有難うございます」という心が最悪パターンを好転させるキーワードとの事らしいですよ。

いい事、楽しい事があったりした時は「感謝します。」の心が必要との事らしいです。そういう感謝の心を持つことが次のラッキーを呼び込むとの事ですよ。

参考文献…法華経の心より。