私たちの身体の痛みは、勿論、身体の病気や怪我がない場合の痛みに限っての事ですが・・・


「改善されにくい身体の痛み」・・・

整体やカイロプラクティクスの矯正治療、整骨院や整形外科の電気治療や湿布だけでは
改善されない部分はあると私は確信を持って思います。


私自身の事なんですが・・・・・


私としては有り難い事に、日によっては朝一番から夕方までと治療に当たる事もあります。
ましてや出張整体治療で、ご自宅や地方にお伺いした時は、治療用ベットなんてありません。

治療のやりにくさは全然感じませんが、どっちにしろ身体に、知らず知らずのうちに
疲労が溜まって、精神的にも肉体的にもろくな事は無いですね。


特に疲れとして感じるのは・・・


「眼精疲労」・・・

目に膜が張ったような感じで焦点が合いにくくなり、目やにがよく出てきましたね。

又ウサギの目のように真っ赤かに充血してました。


「足、特に膝や太股の痛だるさ」・・・

皆さん、よく手や指が痛くならないかと聞かれますが、それはあまり感じず、それより
重たい上半身を支える下半身の痛だるさ、特に畳の上などで長時間整体治療すると膝や太股のだるさはかなりのものですね。


「体力、気力の低下からの憂うつ状態」・・・

こころって弱いものです。体力、気力落ちてきたらいちころですものね。


「疲労回復の兆し」・・・


まだまだこれからなのに、この抜け切れないだるさをどう克服するか!問題でした。


解決策のひとつとして、私は健康食品の「マカ」と云う精力剤というのを飲むようにしたところ
正直、眼精疲労や膝や太股の痛だるさは感じにくくなりましたね。


「マカ」は精力剤として有名です。
別に私は「マカ」の回し者ではありませんので、ニンニク卵油やカキにくエキスなんかもお薦め!
他にも私の知らない、良い精力剤がたくさんあるでしょうね。


「大事な事は」・・・


体力、気力が本人が思っている以上に落ちていると云うことの自覚。

私自身も感じますが、体力、気力が落ちてくると憂うつになって、プチうつ、積み重なれば
うつ病になるとまで云われているらしいです。


「精力剤を取る本当の意味?」・・・


深刻な栄養素不足!

栄養素不足は食事だけで取る事は難しいのかも知れませんね。

栄養素不足が体力、気力を低下させ、色々な身体の痛み、心の疲れを招き、憂うつにさせるのでしょうね。


私は精力剤を取る事によって、栄養素不足を解消させ身体全体がパワーアップし、
憂うつ状態から抜け出せました。体力も気力も充実してきました。ますます頑張れます。


精力剤の取り方の一例ですが、私の場合、もし仮に一日10錠取る様に書いてあったら
半分の5錠くらいを朝晩くらいに分けて取るほうが私は身体に対する効きは良かったように
思いました。いいものだからといって取りすぎは禁物、向こうも商売?

消化する胃腸が悲鳴を上げてしまいますね。少ないぐらいがちょうどグッド?。